アダムの呪い

アダムの呪い

同じ著者による「イヴの七人の娘たち」の続編。今度は父系を通じて伝わるY染色体に焦点を当てている。やはりサイエンスフィクションとしてかなり面白い。後半は誤解を与えると指摘する専門家が多いようなので、話半分で読むとちょうど良いようだ。これも積読だった。文庫も。

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